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懸賞 懸賞

これからも応援したい、と思う一発芸人は?(Business Media 誠)

懸賞 2010年 05月 27日 懸賞

 最近、脚光を浴びている一発芸人の中で「これからも応援したい」と思う芸人はいるのだろうか。20〜40代の人に聞いたところ「いる」と答えた人は32.1%であることが、アイシェアの調査で分かった。

 男女別で見てみると、男性(30.5%)よりも、女性(34.2%)の方がやや多いようだ。また、最近テレビに出ている芸人の名前が「ほとんど分かる」人の69.9%が「いる」と回答しているのに対し、「分からない」人では23.4%と、お笑い芸人の把握度合いによっても温度差があるようだ。

 応援したい芸人が「いる」と答えた人に、具体的な名前を聞いたところ「有吉弘行」(28.2%)と答えた人が最も多かった。次いで「小島よしお」(15.3%)、「つぶやきシロー」(10.4%)、「ダンディ坂野」「レイザーラモンHG」(いずれも8.0%)が続いた。年代別に見てみると「有吉弘行」は上の年代ほど支持を得ており、「小島よしお」は若い年代から応援の声を集めるという結果に。

 一発屋芸人の名前を挙げた人に、その理由を聞いたところ「面白いから」という声が多かったが、1位の「有吉弘行」については「一度どん底まで味わってはい上がってきたから」「復活してがんばっているから」という意見があった。「小島よしお」については、「人が良さそうだから」「がんばっている姿が伝わるから」という声が目立った。このほか「つぶやきシロー」では「タモリのボキャブラ天国時代に彼のファンだったから」「他にない芸風だから」と、昔も今も変わらず応援しているという声も。

 インターネットによる調査で、20〜40代の男女507人が回答した。調査期間は4月27日から4月30日まで。

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by yqgmxm7dlv | 2010-05-27 21:25

外来ヒナゲシ増殖中 生態系乱す恐れ(産経新聞)

懸賞 2010年 05月 19日 懸賞

 地中海沿岸が原産地で鮮やかなオレンジ色の花を咲かせる外来植物「ナガミヒナゲシ」。ここ数年で急速に分布が広がっているという。昨年はこの花をモチーフに作品を発表した歌人が短歌の新人賞を受賞。美しい花だが、繁殖力が強く、生態系を乱す恐れがあると指摘する専門家もいる。

 ケシ科の一年草だが、アヘンの成分はない。実が長いことから、この名になった。最初の発見は東京都世田谷区で昭和36年。輸入堆肥(たいひ)に混じって種が入ってきたとの説もある。

 農業環境技術研究所が東京農大と共同で全国の専門家に呼び掛けて分布調査をしたところ、平成19年時点では青森、沖縄の両県を除く全国で確認された。アルカリ性土壌を好むため、都市部に多いのが特徴。道路沿いの植え込み、コンクリートの割れ目から生えている姿も見られる。

 京都府に住む歌人、やすたけまりさんも3〜4年前にこの花に気付き、その後に読んだ本でナガミヒナゲシであることを知った。自身も昭和36年生まれ。「たまたま同じ年に同じ国に来たのかと思うと、面白くも切なくも感じた」という。

 以来、関心を持ち昨年は「ナガミヒナゲシ」という30首の連作を発表。短歌研究新人賞を受賞した。その中の1首。

 なつかしい野原はみんなとおくから来たものたちでできていました

 きれいな外来植物の仲間が1つ増えたわけだが、農業環境技術研究所の藤井義晴上席研究員は「駆除が必要」と話す。

 藤井氏によると、1株から100個超の実ができることもあり、1つの実には約1500個の種が入っている。つまり、1個体が15万個以上の種を作ることができ繁殖力は極めて強い。最近の研究で、根などから出る物質は、ほかの植物の生育を阻害する作用が強いことも判明したという。

 藤井氏は「きれいなので庭で観賞する人もいるが、ほかの植物が育ちにくくなる」と指摘。平成12年以降に爆発的に増えているといい「防除しにくい雑草となって、生態系を乱すリスクが高い」と話している。

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by yqgmxm7dlv | 2010-05-19 01:38

首相「沖縄の怒りの火に油」=共産委員長(時事通信)

懸賞 2010年 05月 11日 懸賞

 【ニューヨーク時事】共産党の志位和夫委員長は5日、当地で記者会見し、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題をめぐり、鳩山由紀夫首相が沖縄県を訪問して県内移設を要請したことについて、「県民の総意に逆らい、公約にも背くものだ。県民の怒りの火に油を注ぐ結果になっている」と批判した。 

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by yqgmxm7dlv | 2010-05-11 22:21